Flickrにある遺影(バージニア工科大学銃乱射事件)

Flickrを2007-04-17以降のVirginia Techで検索.犠牲者の遺影が沢山出てくる.身を挺した先生の写真もある.

遺影じゃないけどソフトなやつを二つほど

供託金300万円払えば言いたいことが街中で堂々と言える

外山恒一の政見放送だったり選挙活動だったり.供託金300万円であれだけ言いたい放題というのは,お買い得なのではないかな?

政府転覆とかポスター貼ったり.ビラ撒いたり.選挙活動ではなければタイーホされるそうだ.

共感を呼ぶニセ科学

これを順番に読んでみよう.

無知な人向けにはウソをついてでも単純で扇動的な言説の方が共感を呼ぶのかも.「吐き気がする現実。」が意図してミスリードしたとは思えないけど.

リベラルと保守派「逆だった。驚きだ」と調査の米教授

一方、リベラル派は政府による弱者救済策を支持し、個人の寄付を軽視する傾向にあり、高所得層も寄付の要請に「家計に余裕がない」と答えることが多いという。

リベラルな家庭に育った教授は「保守派は利己的で意地悪と思っていたが、逆だった。驚きだ」と指摘。保守系シンクタンクなどの講演会に引っ張りだこで、保守派の〝イメージ向上〟に貢献している

リベラルと保守派「逆だった。驚きだ」と調査の米教授

そういえば俺も月々定額寄付してるな.

リベラルって自己中な人多そうなイメージがあるが.差別だの何だのと.それって利権じゃんみたいな.

企業が社員の検索キーワードを淡々と記録する理由

PCの検索キーワードを全て取得

インターネットエクスプローラを立ち上げると、会社のグループウェアが立ち上がり、そこにYahooとGoogle検索ボックスがついている。
社員はそれを何気なく使う。

そこに仕掛けがあった。
かなり簡単な構造です。
検索ボックスから
http://(自社グループウェアドメイン)/get.php
に対して、検索ボックスからクエリを送信する。
ここで、サーバーに検索キーワード履歴を保存します。

その後、何事もなかったかのように
header(“Location: http://www.google.co.jp/search?q=”.$q.”&hl=ja&ie=EUC-JP”);
をPHPに書き込んでおくだけで、Googleの検索結果に移行する。

企業イントラネットのちょっとグロイ小話4本*ホームページを作る人のネタ帳

これ怖い.「あいつクビにしたいな」っていう時とかに使うんだろうね.「おまえエロサイト検索してたからクビ」みたいに.

目的外のweb閲覧を規制するために抑止力としてやっている場合は社員に告知するだろうし,告知したらグループウェアの検索窓を使わなくなるし.

mixiでコメントつけたり,日記を書くことに疲れたりしても辞めることはないだろうに.

退会した理由第3位
変な男からメールがきたり、リア電話まで調べられたので怖くなってやめた。

退会した理由第2位
仲の良かった友人とケンカしてやめた。

退会した理由第1位
コメントつけたり、日記を書くことに疲れた。

mixiを退会した10人の理由と、mixiをし続ける8人の理由*ホームページを作る人のネタ帳

コメントつけたり,日記を書くことに疲れたりしても辞めることはないだろうに.というよりもmixiの使い方がコメント・日記に集中している人は,mixiに入っている意味すらなくなるのかな?

日テレが「行列のできる法律相談所」でHP無断使用.でも著作物ではないからOKだろ.

同店店主の池西芳郎さん(46)は「法律を扱いながら、著作権に対する意識すらないのか」とあきれている。

日テレ:「行列のできる法律相談所」でHP無断使用-今日の話題:MSN毎日インタラクティブ

この写真が著作物ですか?著作権法違反を理由としてゴチャゴチャ言ってくる人には,どう著作物足りえるのか聞いてみたらいいよ. 俺的にはこの写真は著作物たる要件を満たしているとは思えないよ.

今回のは「放映」ですし、「お金を貰ってものを制作して、公共の電波を使って提示」している企業として、モラルの部分でも法的な部分でも厳しく追及されなければなりません。知らずにやったとは思えません。確信犯でしょう。

sugar pot | ウェブにあるものはすべて「素材」なのか

確信犯なのかもしれない.そりゃ著作物には見えないからね.

著作物の定義

著作物とは、日本の著作権法の定義によれば、「思想又は感情を創作的に表現したものであつて、文芸、学術、美術又は音楽の範囲に属するもの」(2条1項1号)である。要件を分解すれば、次の通りである。

  1. 「思想又は感情」
  2. 「創作的」
  3. 「表現したもの」
  4. 「文芸、学術、美術又は音楽の範囲に属するもの」

著作物 – Wikipedia